時代遅れのバッグ、肩にかけて街を歩く姿が目撃されるたび、なぜか笑いがこみ上げてくる。そんな「まだ持ってるの?」と話題沸騰中のおばさんバッグ、衝撃のTOP7をお届けします。まず堂々の1位は「キャス・キッドソン」の花柄バッグ。昭和の香り漂うこのバッグ、未だに持ち歩いている様子には逆に驚嘆。花柄全開で目立ちすぎるそのデザインは、流行から大きくズレているのに、なぜか愛用され続けているのです。続いて「無印良品」のシンプルすぎる万能布バッグ。便利すぎるがゆえに家庭に溶け込みすぎ、もはやスーパー専用と化しているその姿は、年齢を感じさせるだけでなく、泣けてくるほどオシャレ感ゼロ。