顔立ちはまさに国宝級。だが、その完璧すぎる美貌と釣り合わない体型が、たびたび話題になる女性芸能人TOP3がいる。まず佐々木希。世界で最も美しい顔百人に何度も選ばれた絶世の美女だが、唯一の弱点は大足といわれる。グラビアでは脚を組んで隠せても、全身ショットでは膝の間が目立ち、ミニスカート姿では印象を損ねることもあった。整体で改善を試みた過去もある。続くのは、清純派の女神として知られる女優。肩が丸く、ウエストの線が出にくいため、下半身ががっしり見えやすい。日本での活動後に体重増加が指摘され、授賞式ではドレス越しの太ももに驚きの声が上がった。そして橋本環奈。千年に一度の美少女と称されたが、ビールと焼肉好きで体型管理は不安定。152cmの小柄さも相まって、番組や映画の撮影で“お腹”を指摘されることがあり、自宅にビールサーバーを置く告白まで、そのギャップを際立たせている。