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紅白歌会で失敗した歌手5選
2026/04/05
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日本最大の音楽イベント「紅白歌合戦」。しかし、その華々しいステージで失敗が起きることも少なくありません。今回は「紅白歌会で失敗した歌手5選」と題し、特に記憶に残るアクシデントをご紹介します。まず、2006年第57回で注目されたのは綾野広路のパフォーマンス。本来エネルギッシュな演出が期待されていましたが、バックダンサーの肌色タイツがまるで全裸に見えるという大問題が発生。放送中に緊急テロップが表示され、視聴者から抗議の電話が殺到しました。次に挙げられるのは1990年第41回の長渕剛の生中継。ベルリンからの衛星放送で15分以上の長い朗読を挟み、さらにはスタッフを「バカ」と公然非難。その影響で後続の歌手たちが時間を削られるなど現場は大混乱に。また、2020年第71回では音楽ユニット「M」がオープニング中にメンバーが突然消失。マイクトラブルとの説明がありましたが、全国中継に約8秒の空白が残り、「紅白史上最大級の放送事故」としてネット上で炎上しました。

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