まずは岩崎京子。1992年のバルセロナ五輪で14歳の若さで金メダルを獲得した伝説的な選手。しかし、2018年に50代エリート役員との不倫が発覚。変装して密会する姿を週刊誌に撮られ、長年務めていた五輪キャスターの座を失うことに。東京五輪やパリ五輪での仕事も全て失い、その名声は地に落ちました。次に田中ケ都。2005年、韓国人俳優との不倫が発覚したことで、それまでの栄光は一夜にして崩壊。CM契約は相次いで打ち切られ、大河ドラマ出演も取り消され、活動は半年間停止。不倫の影響で地上波復帰も叶わず、かつてのイメージは戻らないまま。最後に上原貴子。2014年、夫の死後すぐに俳優との不倫が明るみに。高額の固定給から無給状態に転落、収入がほぼゼロに。そして2023年、沖縄の事業経営に挑むもまた実業家との不倫が発覚、警察沙汰に。禁煙を宣言するも冷たい視線が注がれ、批判の嵐に。