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中川昭一元財務大臣の「酩酊記者会見」の真実を語ろうとしない読売新聞。虚偽情報だと一蹴して、挙げ句の果てには法的措置を行うと断言。説明責任はどこに行った?? 近藤倫子チャンネル
2026/04/01
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中川氏の「酩酊会見」裏側を巡り、元夫人・裕子氏がSNSで「玉木林太郎国際局長(当時)と読売新聞・越前屋智子記者が薬を渡した」と投稿。読売は即座に「虚偽情報」と反論、法的措置までちらつかせる。だが疑問は尽きない。越前屋氏は米国勤務に出世、日テレの原里子記者も看板番組キャスターに抜擢。玉木氏も要職を歴任した。なぜ「関与なし」とされる人物たちが軒並み昇進したのか。読売は「事実無根」を叫ぶ前に、国民への説明責任を果たすべきだ。オールドメディアの「隠蔽体質」が、今も続いている。

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