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【小泉大臣vs山添議員】「ミサイル列島」と言われ小泉防衛大臣が大反撃「中国は...北朝鮮も言おうか?」【外交防衛委員会 国会 】
2026/04/02
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防衛省が熊本県と静岡県に射程ミサイルを配備した問題をめぐり、議論が白熱した。共産党の山添議員は「ミサイル列島化」を批判し、憲法違反との懸念を訴えたが、小泉防衛大臣は反論。「中国はすでに膨大なミサイルを保有し、我が国を防御するための抑止力が必要」と述べるとともに北朝鮮の軍事情勢も明かした。住民の懸念に寄り添う姿勢も強調され、多発する安全保障上の緊張が日本政府の決断を後押ししている。議論は尽きない中、国会は防衛力の意義を改めて問う場となった。

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