【紀子様が絶句】国王夫妻の金婚式が迫る中、秋篠宮家は羽田で天皇陛下ご夫妻をお見送りする立場に回った。 その一方で、スウェーデン王室から祝賀式典へ正式招待を受けたのは、高円宮妃久子様だった。 紀子様は「私は日本の顔です」と強気に振る舞い、久子様はお情けで呼ばれたのだと周囲に漏らす。だが現実は逆だった。ストックホルムの王宮では、久子様が感謝の礼拝に臨み、国王夫妻へ心を込めて祝意を伝える。会場にはノルウェー王室や各国王族も並び、その席に久子様の姿は当然のようにあった。 日本では羽田での見送りが続き、紀子様は立場の違いに苛立ちを隠せない。海外の反応は「久子様こそ皇室外交の要」と称賛一色。招待状は肩書ではなく、長年の信頼が呼んだものだった。