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プロ寸前だったのにスポーツの道を捨てた芸人3選
2026/05/21
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プロ寸前だったのにスポーツの道を捨てた芸人、三選を紹介する。ラストはイグジットリン太郎。小学2年から大学4年まで14年間サッカーに打ち込み、ゴールキーパーとして全国トップレベルに。Jリーグ入団テストで膝を故障し、プロの夢を断念して芸人の道へ進んだ。二番手は高校時代に最速147キロを記録した投手。阪神・ヤクルトからドラフト指名を受けたが、肘を痛め、大学進学後もプロの夢を断念。第一は相方と同じ高校でプロ野球を目指した人物。プロの選手にはなれなかったが、太ももの筋肉で競輪チームにスカウトされる経験も。相方の夢を気遣い、お笑いで有名になって始球式に立たせる約束を果たした。

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