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【櫻井祥子】「既に判決出てますよ?」新人議員の突然の告発に国会が騒然…すべての日本人は大至急見てください…【参政党】
2026/05/06
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参政党の新人・櫻井祥子議員が、国会で消費税の本質に切り込んだ。持ち出したのは、平成二年の東京地裁判決。「消費税は預かり金ではなく、価格の一部」とされた過去の判断だった。櫻井氏は、消費税が赤字企業にも重くのしかかり、インボイス制度が中小事業者の事務負担を増やしていると指摘。さらに、正規雇用より業務委託が有利に見える仕組みにも疑問を投げかけた。新人議員の鋭い追及に、政府側は慎重な答弁を繰り返すばかり。議場には、消費税をめぐる根深い矛盾が静かに浮かび上がった。

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