溝口勇児氏の周辺で、またもや不可解な騒動が持ち上がっています。ことの発端は、今年6月に逮捕された「ゾンビタバコ(エトミデート含有製品)」の密売人と溝口氏が、楽しげに収まった記念写真が流出したこと。現場となったのは、溝口氏が経営する会員制シークレットバーでした。溝口氏は「選手から頼まれて写真に応じただけ」「ファンサの一環」と釈明しましたが、撮影場所が二重扉の隠れ家的な場所であったことや、写真が複数回にわたって撮影されている事実が判明し、弁解は苦しい状況です。さらに、その場所が「犯罪者の会合」や「密売の拠点」として利用されていた可能性も浮上しており、溝口氏の運営するバーの透明性が厳しく問われています。周囲からは「また嘘をついているのか」「運営管理はどうなっているのか」と厳しい指摘が相次いでいます。今回の件は、溝口氏の脇の甘さだけでは済まされない、より深い闇を予感させる事態となっているようです。