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【ホンダEV撤退】三部社長は最初から知ってた…?内部崩壊がとまらないホンダ
2026/05/10
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ホンダのEV戦略が大きな岐路に立たされている。三部敏宏社長が掲げた「2040年にガソリン車ゼロ」という方針は、かつて脱炭素時代の象徴として注目された。しかし、EV市場の失速と需要の鈍化により、北米向け次世代EV計画は見直しを迫られた。特に「Honda 0シリーズ」は、ホンダの未来を背負うはずの看板プロジェクトだった。だが、開発中止や投資縮小が報じられ、社内には不信感も広がっている。エンジン技術で世界を魅了してきたホンダは、なぜ自らの強みを手放そうとしたのか。三部社長の判断をめぐり、ホンダの“らしさ”そのものが今、厳しく問われている。

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