まず、第一位のヒロミ。過去のスキャンダルで一時期芸能界を離れた彼ですが、最近では大物司会者との親密な関係を活かし勢力を回復。その巧妙な世渡り術が賛否を呼び、彼の活動継続は「潔さに欠ける」と指摘されています。視聴者からは「引退表明をしたなら、その言葉を守るべき」との厳しい声が上がっています。次に、太田光。他のコメンテーターへの過度な絡みや番組進行を乱す過激発言が問題視されています。彼の独特なスタイルは一部に支持を得ているものの、多くの視聴者にはストレスを与え、「番組を台無しにする」と批判されることも少なくありません。最後にランクインした芸人は、3年前に引退を宣言しながら何事もなく復帰した人物。特に「24時間テレビ」で審査員の発言を妨害したり、出演者の名前を間違えるなど数々の失態が目立ち、「老害」とまで言われる状況です。ネット上では「潔く引退を」との意見が溢れています。