5月24日、東京都葛飾区で開催された「第37回全国緑の愛護の集い」に秋篠宮夫妻が出席しました。式典では、秋篠宮さまが緑の重要性について力説し、地元の学生たちの農作物にも興味を示されるなど真摯な姿勢が見られました。しかし、一方で紀子さまの一挙一動が注目を集め、物議を醸しています。式典後、お二人が公園内を視察している際、紀子さまが秋篠宮さまに驚くほど近づき、帽子の庇が何度もぶつかる場面が目撃されました。その一部始終が報道されると、「距離感が近すぎて不自然だ」「帽子の設計ミスか?」といったコメントがネット上で飛び交い、話題に。同時に、紀子さまがこの行事のために新調したとされる衣装にも、批判の目が向けられています。さらに、紀子さまが地元高校生たちの栽培した作物に対して過剰に興味を示したことに、「持ち帰るつもり?」など皮肉めいた声も。一見穏やかな行事の裏で、夫妻の振る舞いが新たな波紋を呼んでいます。