第5位・竹内洋吉沢亮の泥酔トラブルにより急遽主演に抜擢。昭和的な価値観を引きずる男性役をコミカルに演じ、国民の彼氏と呼ばれるほど好評。肉体派の役もこなし、評価は急上昇した。第4位・斉藤工ドラマ『キユーピー』で代役出演。ヤンキー役のイメージはなかったが、逆に深みのある演技で絶賛され、俳優としての幅を広げた。第3位・小田吉『東京ラブストーリー』で漢地役を代役で担当。緒方直人のスケジュール都合で回ってきた役だったが、放送開始と同時に社会現象を巻き起こし、名を不動のものとした。第2位・小出圭介問題行動で代役出演が決まったが、誠実な演技で視聴者の心を掴み、俳優としての評価が一気に高まった。第1位・萩原陸休業中の俳優の代役として出演。複数のドラマを抱えながらも、端正なルックスと安定した演技力でピンチを救い、代役ながら圧倒的な存在感を示した。