天皇陛下のご学友である小山康夫さんが、1歳の愛子さまを見守り続けてきたからこそ感じられる「確信」について、本音を語りました。その姿に「圧倒的な徳」を見出したと語る小山さんは、愛子さまが君主にふさわしい資質を持つことを強く認識したそうです。 お言葉には、育ちの中で培われた聡明さや困難にも向き合う愛子さまの姿が映し出されています。一方で、小山さんは現状の国会に対して鋭い警鐘も鳴らしました。旧宮家の養子縁組による皇族数維持の議論が先行し、本質的な皇位継承の在り方が後回しになることに危機感を抱いているとのことです。