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調子に乗りすぎて姿を消した芸人3選
2026/05/28
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一人目は「我が家」の杉山俊介。爆笑レッドカーペットで一世を風靡し、最高月収はなんと600万円。しかし、酒癖の悪さが災いし「アンガールズ」の山根に対して「全然面白くない」と唾を吐き、さらには後輩である「ハライチ」の祝いの席で1時間以上にわたって説教したという。結果、周囲から敬遠され、仕事が激減。月収は2万円まで落ち込んでしまった。次に登場するのは、かつてレギュラー7本、CM5本を誇った大物芸人・森脇健司。タモリとの高級焼肉では、自身のペースで肉を焼き続けた結果、タモリが激怒。「俺のペースで食べさせろ!」と一喝される挙句、上岡龍太郎との飲み会ではなんと全裸で店内を走り回り、完全に信用を失ったという。最後はキングオブコントでブレイクを果たしたある芸人。番組内で後輩からのツッコミを受け激怒、ペットボトルを投げつける暴挙に及び謝罪動画を公開。しかし、それさえも娘から低評価を受ける始末。この失態が引き金となり、業界から姿を消すこととなった。

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