小室圭さん、眞子さん夫妻の第一子をめぐり、米紙ニューヨーク・ポストの記事修正が波紋を広げている。当初、子どもを示す表現に「son」と読める記載があったとされるが、その後「baby」「child」へ変更されたという。宮内庁はこれまで、第一子の誕生日や性別を公表していない。眞子さんは皇籍離脱後、一般人として米国で生活しているが、今なお海外メディアの注目は消えない。たった一語の修正は、単なる編集上の判断なのか。それとも、皇室典範改正をめぐる議論に影を落とす“守られた情報”だったのか。沈黙の裏側に、静かな緊張が走っている。