芸能界において、実力以上に高級車を乗り回し、世間の反感を買うお笑い芸人たちがいる。本稿では、そんな「面白くないクセに高級車に乗り鼻につく芸人TOP3」の実態に迫る。第1位は永田翔平。「車を買うのはスニーカーのよう」と豪語し、800万円のポルシェや1300万円のレクサスを次々と乗り換え、さらに追加注文まで。その傲慢な態度に相方も完全に引いていた。第2位は津田敦弘。番組の勢いで800万円のベンツGLAを即決。「俺に乗ってくれと言っている」と浮かれるも、娘からは「パパは豚の後ろに乗っていればいい」と冷徹なツッコミを入れられた。そして第3位は、露出も収入も少ない時期に1600万円のアウディR8を購入し、毎月160万円のローンに苦しむ芸人だ。本人は「完全に調子に乗っていた」と反省している。